こんにちは「部屋コレ賃貸管理部」です。
今回は、オーナー様が持つ物件を管理会社へどう管理してもらうのが合理的なのか、考えるべく、
管理方法の違いについてご紹介いたします!

管理委託とは、、、
一般的に”管理会社”がオーナー様と賃借人様の間に入り、トラブルに対しての応対や、
集金業務であったり、契約書の作成を行うなど、面倒を伴う実務を代わりに行う不動産会社です。
中野区、杉並区、新宿区のオーナー様など、23区内で数多くのオーナー様がご利用頂いております。
ただ、実態として、”応対が遅い” ”説明が不足していてよくわからない” ”オーナー様の手間が多い”など、
管理会社として機能していない不動産会社もあります。
また、一番多く聞く悩みは”管理委託手数料”が高いとのお声が非常に多いです。
昨今、管理手数料は3%~5%ぐらいが主流ですが、
10%~15%というコストがかかる不動産会社もあると聞きます。
中野区や杉並区、新宿区などのオーナー様に”どうしてその不動産会社に依頼しているのか”尋ねたところ、
”昔からの付き合い” ”大きい会社だから安心そう” と多くご回答をもらいました。
同じ業務を行う不動産会社ですが、はたしてそれでいいのでしょうか?
オーナー様が不動産投資を行う中で最も重要と言っても過言ではない ”コスト” 。
月々たった1,000円違うだけで、年間12,000円 ⇒ 5年で60,000円も変わります。
「部屋コレ賃貸管理部」では実務の正確さは勿論、”コスト” に注視しました。
是非一度、お問合せ・ご検討ください。



サブリースとは、、、
オーナー様がお持ちの物件を不動産会社が全室を一括で借上げることを指します。
空室が出た際にも不動産会社より賃料の支払いがされ、確実な賃料収益を受けることができます。
昨今、流行りのサブリースですが、
運命を分けるのは ”サブリース(借上げ)賃料” です。
基本的に5年以上の契約を行うサブリース契約ですが、
サブリース賃料も設定年数内に基本的に変更はありません。
オーナー様と不動産会社が打ち合わせを繰り返しよく考えた金額に設定できるといいですね。
中野駅北口にある「部屋コレ賃貸管理部」もサブリース事業を行っております。
管理も丸ごと委託でき、空室保証があるサブリースは中野、杉並、新宿、練馬、、、
どのエリアでも人気が高く、楽に収益を見通せます。
是非、当社「部屋コレ賃貸管理部」にご依頼ください。



さて、いかがでしたでしょうか。
不動産管理を考えるにも手段と考慮点にあらゆる選択があり、
常にトレンドが動く世界ですので、難しいことがたくさんあります。
ちょっとした相談にもご対応させて頂いておりますので、
中野駅に来た際や、電話・メールでも構いませんので、
「部屋コレ賃貸管理部」にお問合せください。
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